エアコンも動かなくなり、ソーラーパネルもお釈迦となり…
私の車にはエアコンがありません。
エアコンはありましたが、動きません。
先日エアコンが動かなくなり車屋さんに見てもらいました。
とりあえず修理箇所を見極めるための作業を施し、エアコンは復活したわけですが、10日ほどで止まりました。
要はエアコンのガス漏れがどこかで起きてるっていうわけです。
先月も修理、今月も修理です。
ほんと不愉快です。
でも、これが直れば流石にもう修理箇所はなくなるでしょう。
散々直してきましたからね。
コンプレッサが焼き付き、シャフトドライブブーツが破れ、エアコンのガス漏れ。
なんやらマフラーが錆びてるので車検の時に交換しなければなりません。
あとタイミングベルト?でしょうか。何か交換しなければならないって言っていた気がします。
本当に手のかかるやつです。
それと、ソーラーパネルが壊れました。

わざわざキャリアまで買って取り付けたのに、一瞬で大破しました。
取り付け自体には問題ありませんでしたが、ソーラーパネルごと引きちぎれてしまいました。
風の強さは恐ろしいです。
そのためソーラーパネルはわずか数カ月でご臨終となったわけです。
まぁそもそも取り付けが強引でした。
車に取り付けるためのものではなかったわけですからね。
今回このように壊れてしまいましたが私は諦めません。
ソーラーパネル、違うの買います。
このようにして人は成長していくのです。
今回壊れた理由は「風圧」です。
ある程度風圧は予想していましたが、予想以上の強さでした。
落下防止のワイヤーのおかげか周りの人に被害がなくてよかったです。
パネルとキャリア台に乗せると下から巻き上げた風が直に当たります。
今回その力でパネルが大破したわけです。
そのため風が受けないようにする。
もしくは風を受けても問題ないようにする。
この二つのどちらかを選ぶ形となります。
当然、風が受けない形でしょう。
要はキャリアに乗せるのではなく直に張り付けれな良いわけです。
そうすれば風の影響は受けません。
そうなるとキャリアが無駄になりますが、このキャリアは落下防止のために必要なのです。
先日消えてしまったソーラーパネルは落下防止のためにワイヤーをつけていましたが、その風圧はその次元を超えていました。
キャリアから外れて落ちないか?という不安があり、ワイヤーで固定していたわけですが、、。
壊れたのはソーラーパネル本体でした。そのためワイヤー云々の話ではなかったのです。
しかし次回作はこの大破したパネルのようにはなりません(その予定です)。
なんせ直付けを目指すわけです。そうなれば風の抵抗を受けません。
落下防止のためにワイヤーを装備。車体に直接ソーラーパネルを取り付ける。
これで風の影響は受けなくなるでしょう。
まぁどちらにしてもソーラーパネルが届くまで待つしかありません。
今度はちゃんとしたものを選びます。
またソーラーパネルも必要ですがエアコンも何とかせねばならんですね...。
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